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建前後の作業、枠関係と気密

 

見習い大工の内田です。

 

前回は外部周りと断熱を書きました。

今回はその続きからです。

 

断熱材が入れ終えたら次は窓枠を入れていきます。

 

 

障子が入るところがあるので敷居と鴨居に溝をつくのとすべてにボードしゃくりを入れ窓枠とボードが絡むようにします。

 

しゃくりこみを入れれば鉋で仕上げ組み込んでいきます。

 

 

畳スペースの窓枠が壁から壁までぴったりな上に大きな枠だったので加工と組み込むのに苦労しました。

 

窓枠が入れば気密作業に入ります。

 

 

断熱材を入れた壁と天井に機密シートをはります。

 

床のベニヤとベニヤとの継ぎ目にも気密テープを貼ったり壁の換気口などの周りにはウェザータイトというものを使いしっかりと気密を取ります。

 

気密シートまで終えたらボードを貼ります。

 

気密の関係があるので壁のボードは天井の高さではなく梁までちゃんと貼っておきます。

 

壁のボードが終わったら野縁を組み天井ボードも貼ります。

 

 

 

ボード作業がある程度進んだら今度は出入口の枠の作業に入ります。

基本の作業手順は窓枠と同じです。

 

出入り口の枠が組みあがったら間仕切りを作るため下地を組みボードを貼っていきます。

 

ここまで来た家具の作業に貼っていきます。

 

 

今回はここまでにします。

 

また次回によろしくお願いします。

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