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刻みは無事終えマンションリフォームに入りました。

 

見習い大工の内田です。

 

通し柱も床板も建前に必要な材料は全て刻み終わりました。

 

今は下小屋に山積みにしておいてあります。

 

基礎工事の関係で建前自体は来週の予定になっています。

建前までの時間があるのでその間にリフォーム現場に入りました。

 

 

マンションの1部屋全てを何もなくした状態からのリフォームになります。

 

この状態からのリフォームをするときはまずユニットバスの位置を墨を出しそこを基準として全体の墨を出していきます。

 

マンションの時は解体したら床や壁に元々の基準墨が打ってあるのが見えることが多くそれを使って墨を出していくと少しは簡単に墨が出せます。

 

マンションのリフォームの時は基本的に図面に細かな寸法が書いてあるわけではなく洗面で750㎜幅が欲しいや廊下で800㎜欲しいなどと最低限欲しい寸法がありそれを見ながらバランスを取り墨を決めていきます。

 

 

上の写真の右側が寝室、左奥がユニットその手前が洗面写真では見えないですが左側にLDKがあります。

 

分かりやすくなるように墨を出したら間仕切り部分に木を打っていきます。

 

 

直接床に木が真っすぐ打てるのならいいのですが床のコンクリがガタガタしていると直接は打てないので1度小さい木を打ち基準となる木は一段浮くようにして打つこともあります。

 

天井にも同じように施工したらその木と木をつなぐように木を立てていくと壁が出来ていきます。

 

 

すでに壁の木までほとんど立て終わり次は床の作業に入ろうとしているところです。

 

コンクリじかでの作業は足に負担が掛かり疲れてしまうので早く床を敷いていきます。

 

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