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ブラインドのメリットとデメリットをご紹介します

新築やリフォームで窓まわりの雰囲気を大きく左右するインテリアの中にはカーテンやブラインド、ロールスクリーンなど様々なものがありますよね。

 

その中でもブラインドは機能的でシンプルなデザインで人気の高いインテリアです。

 

では、ブラインドにはどのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか?

 

そこで今回は、ブラインドのメリットとデメリットをご紹介します。

ブラインドのメリット

ブラインドのメリットにはどのようなものがあるのでしょうか。

 

3つのメリットをご紹介します。

採光や通風を確保できる機能性

ブラインドは羽根の角度を調整することで採光や通風を確保できる機能的なところが一番のメリットではないでしょうか。

 

羽根を細かく動かすことができるため、入ってくる光の量を微調整することができます。

 

また、風も通すので、少しだけ光を入れつつ、風通しを良くすることができます。

 

ヒモやチェーンを操作することで簡単に羽根を調整できることもメリットです。

視線を遮ってプライバシーの確保になる

光や風を取り入れつつ、外からの視線も羽根の角度を調整して遮ることができるため、プライバシーの確保にもなります。

 

調整する角度によって、上からの視線も下からの視線もどちらも遮ることができます。

 

ですから、換気をしたくても視線が気になってできない時などに最適です。

シンプルなデザイン

シンプルなデザインなので、窓にフィットして部屋の中がすっきりとした見た目になります。

 

ですから、キッチンや洗面所の水回りなど様々な部屋に合わせることができます。

ブラインドのデメリット

ブラインドにはどのようなデメリットがあるのでしょうか。

 

3つのデメリットをご紹介します。

お手入れに手間が掛かる

カーテンなどに比べてお手入れに手間が掛かることがデメリットです。

 

羽根が何十枚も水平に連なっているため、その羽根にホコリが溜まりやすくなります。

 

ヒモで羽根同士がつながっているため、一気に拭くことが難しいので掃除がしづらいです。

遮光性や遮音性が低い

遮光性や遮音性が低いこともデメリットです。

 

ブラインドを完全に閉めていても羽根と羽根の間にどうしても隙間ができてしまうため、そこから光や音が漏れてしまいます。

風が吹いた時の音が気になる場合も

強い風が吹いた時に羽根同士がぶつかる音や窓枠にブラインドが当たる音が気になる場合があります。

最後に

今回は、ブラインドのメリットとデメリットをご紹介しました。

 

メリットとデメリットを考慮して、窓まわりのインテリアを選ぶようにしましょう。

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