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杉の窓枠の作業に入りました。

見習い大工の内田です。

 

池之端新築現場ではボード貼りが始まり、窓枠が必要になってきたので一旦、下小屋の方に戻り窓枠の加工を始めました。

 

 

毎度のことながら材料多く本当にこんなに使うのか不安になります。

 

下に横たわっているのが2階の障子両引き戸袋付きの枠になります。

今回はこの枠が一番大きいサイズになっています。

 

 

下小屋では材料の厚みと矩を出し後は現場での作業になり

 

現場に持ってきたら窓枠のアングルピースとボードのシャクリを入れ障子が入るところは障子様のシャクリを入れていきます。

 

障子は戸袋付きや1本引きか二本引きかなど仕様によってシャクリを入れる寸法が違うので1度どこかに寸法を書いてシャクリを入れる位置を確認しながらやっています。

 

 

溝が彫り終えたら仕上げ作業に入ります。

 

本数があるので途中で何度か鉋を研ぎなおさないといけません。

 

寒い時期でも鉋掛けは結構体を動かすので体も暖かくなってきます。

 

 

自分が枠作業をしている間に親方はボードをどんどん貼っています。

 

ボードが貼れて壁が出来てくると作業が一気に進んだ様に感じます。

 

枠作業は仕上げが今日には終わり組み始めていくと思います。

 

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