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羽子板ボルト 梁と柱接合


中央区の木造耐火の新築現場では無事に上棟したので、

現場には沢山の構造用の金物が搬入されてきました。

まずは大工さんが羽子板ボルトの取り付け作業をはじめます。

構造用金物の羽子板ボルトは梁と胴差しや梁と柱などを緊結するために使用します。

羽子板取付
羽子板取付2


上棟時には柱と梁は釘でしか止まっていませんので。

羽子板ボルトを緊結することで構造材間の隙間や緩みを解消します。


羽子板ボルト1
羽子板ボルト2


軸組工法では梁と梁はそれぞれ様々な継ぎ手方法により結合されているのですが、

木なので若干の緩みなどがあります。

この緩みを羽子板ボルトを補助的な役割で使用することで、

より強固な部材間の接合を実現するというわけです。

これは梁と柱の接合に関しても同じことが言えます。

構造材の梁や柱は工場にて十分に乾燥してあるので、

大きな狂いはありませんが、

羽子板ボルトで正確に締め付けていきます。

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