• 2階リビング
  • 上野桜木リビング
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅
  • 東京で木の家の注文住宅

狭小地ではよくある42条2項道路

狭小地ではつきものの42条2項道路

狭小地域ではよくあることですが、建て替えて新築する際に敷地をセットバックすることがあります。

 

これは、「都市計画区域」と呼ばれる地域で家を新築する際には、全面の道路の幅員4m以上の道路に対してその敷地は2m以上接することが建築基準法で定められています。

 

なのですが、この基準法が施行された昭和25年時点ですでに建物が建てられていた場合には、道路の幅員が4m未満であっても、「将来建て替える時にセットバックして幅員を4m以上確保する」ということを前提に道路として認められています。

 

こんな幅の狭い道路の事を「42条2項道路」と呼んでいて、戦前から残る住宅密集地ではよく見かけられますね。

 

「セットバック」とは、こうした土地に建て替えで家を新築する際に、前面道路の中心線から水平距離で2mの位置まで後退させることを言います。

 

ここで、セットバックする場合には、セットバックした分の面積は敷地面積に含まれず、以前の建物よりも建築面積が小さくなってしまうので注意が必要になります。

 

また、細い道路に面する土地を購入する際には特に注意が必要になります。

 

 

小冊子プレゼント

おすすめコンテンツ

自社大工育成
土手加藤の家づくりコラム

ブログ

無垢の木の家づくり 社長ブログ
Web担当 四宮の家づくりブログ
見習い大工ブログ内田

Facebook

お問い合わせ

TEL
03-3876-2296
住所

〒111-0025

東京都台東区東浅草1-13-6
営業時間

9:00~18:00
定休日

日曜・祝日

施工エリア

 東京都   板橋区 北区 豊島区 中野区 練馬区 足立区 荒川区 江戸川区 大田区 葛飾区 世田谷区 品川区 渋谷区 新宿区 杉並区 墨田区 江東区 台東区 中央区 千代田区 文京区 港区 目黒区 

※上記が主な施工範囲ですがその他の地域もご相談下さい。

このWEBサイトは自然エネルギー普及に貢献しています。