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ヨーロッパの家から学ぶ日本の家

連日猛暑が続いていますが、東京はお盆休みのおかげで、車はすごく空いていますね。

普段からこんなに空いているとありがたいのですが・・。

 

そんな中現場に向かう途中で、ある大使館の前を通ったのですが、外観が周囲とよくあっていました。普段は気が付かないのですが、人も車の通りも少ないせいか、そのきれいな外観がひときわ目に写りました。

 

建築雑誌なんかで見るヨーロッパの街並みは、外観デザインや外装に使われている素材が統一されて、美しいですよね。

 

アメリカも同じで、街並みの雰囲気を壊すことがないようメンテナンスをし、木や芝生のお手入れをしています。

 

日本では家ごとに外観のデザイン、雰囲気、まったく違います。

 

アメリカやヨーロッパの住宅が、何十年と経っても古く感じないのは、もしかしたらデザインや素材に、日本のような流行がないからかもしれないですね。

定番がずっと長い間愛されているということでしょうか。

愛着を持ち手入れしていけば、古さは風合いや魅力に変わります。

 

定番といっても、アメリカとヨーロッパでは違いますよね。


それは、その土地の気候風土や文化に適した素材とデザインが、受け継がれているからなのでしょう。


日本にも、そのように受け継がれてきたものが、それぞれの地域にあるはずです。

日本は古くから木の文化が根付いています。

木の住まいが受け継がれてきたわけなので、この文化は大切にしたいと思います。特に東京という大都市で家づくりをしている者として・・。


ヨーロッパの美しい街並みは、一見、没個性的な家の集合のように見えます。ギリシャなどは、白い家が連なって建てられていますが、でも、よく似た家の連なりではあるけれど、まったく同じ家というわけではないんですよね。

 

家族の大切な家を、何十年も大切に使うためには、長く愛される家を意識した住まいづくりが必要なのかもしれませんね。

 

 

 

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